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*申し込みフォームの本文に「生保教材」と記入下さい。(ご質問も承ります。)
この教材を通じて私が皆様に伝えたいこと
私自身、生命保険販売の世界は「営業スキルもしくはマーケティングスキル」に関してはかなり遅れている業界では
無いかと思っています。まず第一の理由として、
保険会社自体にマーケティングの概念が無いのと情報の共有が社内全体で行なわれていないことが原因ではないか。
と私は考えています。だからこそ皆様には視野を広げて欲しいのです。
この業界は視野を広げればまだまだマーケットをひっくり返すことができるではないかと思います。
国内生保全体で契約率85%以上のシェアーを占めている日本の保険マーケット・・・新たなる挑戦を叩きつけるだけの
余地は残されております。
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そしてあなたなりに営業の答えが見つかれば後に続く人に伝えてください。
この業界のステータス向上の為にあなたが今すぐ立ち上がって頂きたいのです。
私はそんなあなたのお力になれることを楽しみにしております。
では、又お会いできる日まで。
伊達塾 坂之上博成
保険営業年収3000万円突破営業プログラム
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私はこの保険業界に強力なコネとパイプを持っています。生命保険代理店として失敗の無い独立ができるように
徹底的にサポートします。どの保険会社と契約を結んだ方が良いのか?代理店として独立する前に代理店で
働いてみたい!そんなあなたの不安を解消するプログラムをご用意しております。
電話サポートを購入者全員にプレゼントします
*ただし30分1回のみとさせて頂きます。
プログラムについての質問や日々の活動においての問題解決。
何でも結構ですので私富裕層ビジネスコンサルタントの坂之上が直接対応させていただきます。
真剣な悩みに真剣にお答えいたします。
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こんな姿勢で顧客に向き合っていては到底「先生から加入したい」とは言ってもらえません。
しかし、これって多くの営業マンが正しい営業の姿と信じて行っている行動パターンではないでしょうか。
しかし私は断言します。
こんな営業方針では、
その前に「先生から加入したい」と言われないやり方からお話します。
・何度も顧客の元に通う
・頻繁に顧客に連絡をとる
・自分からアポイントを取る
・目先の要望に答える
・無理難題に答える
・顧客の気まぐれにも笑顔で対応する
・手取り足取り手伝う


私はコンサルタントとしてしっかりとした立場を築き上げてお客様に対応をしていました。なぜなら、その姿勢こそが私の
理想とする保険営業の姿であったからです。
教える側と教えられる側。
保険という商品はこのような関係性がもっとも重視される業務ではないかと私は考えております。
今あなたが保険営業という仕事に誇りを感じなくなったとしたら今から私がお話することをしっかりと考えてみて下さい。
保険商品というものは人間の身に降りかかる災難を最小限に抑えてくれるすばらしい商品です。
昨今は財テク的な切り口で販売する商品が多くなりましたが、
基本的には不意の出来事をきっかけにして人々が転落するのを経済的に防いでくれる大きな役割をもった商品
なんです。
これは保険にしかないすばらしい機能なんですね。
ガンや長期療養が必要な病気そして死という突然の不幸。
これらは全て予測できない事故なのです。
予測できないからこそ人を不幸に追い込んでしまうとてもおそろしい出来事なんです。
この予測できない出来事からせめて経済的な問題を解消できるように作り出されたのが生命保険という商品である
ことをあなたに心から理解して欲しいのです。
あなたはそんな素晴らしい仕事に携わっているのです。
そのことだけは忘れないで下さい。
人はあなたのことを「保険屋さん」と呼ぶかも知れません。私も営業マン時代にそう呼ばれてどこか嫌な気分になる
こともありました。「〜屋さん」という言葉はどこか見下されているような気がしますからね。
こんなに大切なことを仕事にしていてなんでこんなに社会的地位が低いのだろうかと私も考えたことがあります。
しかし、
あなたが少し考え方を変えることができれば「保険屋さん」から先生に変わることもできるのです。
保険業界に足を踏み入れた時の志を忘れないで欲しいのです。
そして生命保険営業マンは絶対に顧客に御用聞きのように扱われてはいけません。
なぜなら、
お客様の万が一の対策をしっかりとアドバイスすることが第一の仕事だからです。
よくこんな営業トークをしている営業マンの方がいますよね。
「死亡保障を減らして貯蓄の割合を増やしたほうが得ですよ」
「10年定期のタイプですからもうすぐ保険料がアップしますよ。保険料の無駄ですよね〜。」
「掛け捨ての比率が高いですよね。これは損していますよ。」
保険は損したほうが本来は良い商品なんです。
大事な人が死んでお金をもらうよりも元気に長生きしてもらって稼いでもらう方が残された人はどれだけ幸せか。
保険を損か得で論じてお客様の目先の欲望を刺激して保険契約を手にしょうとする行為自体卑劣なことだとあなたは
思いませんか?
私の知り合いでこういう方がいました。
あるお客様から保険の相談を依頼されて保険証券を見せてもらうと案の定、「定期付終身保険の更新型」だった
そうです。その知り合いは「よし。契約頂き」と思い既契約のデメリットを強調して自らが提案する積立重視型の保険
商品を提案したそうです。相談者も保険掛け金が変わらないことと掛け捨てでないことが気に入ってその知り合いの
進める保険プランの契約をしました。しかし・・・タイミングが悪かったのか、
その契約の2ヵ月後に相談者のご主人が脳梗塞で急にお亡くなりになったのです。
知り合いの営業マンも葬儀に足を運び焼香を済ませて奥様に一礼して後日連絡を差し上げる旨を伝えて、その場を
後にしました。そして数日経って連絡をすると、
「あなたにこんなこというのもおかしいとは思うけど・・・もし前の契約だったら7000万円の保険金がもらえたはずよね。
あなたから進められた保障だと・・・毎月十数万円・・・良くわからないけど気分がスッキリしないの。あなたのせいに
している訳ではないから気にしないでね。急なことで私も混乱してるの。でもね・・・お金のことだから人には言えなくて
ね・・・。」
とため息混じりの声で言われたそうです。もちろん彼は悪気があってこのプランを進めた訳ではありません。
タイミングが悪かったといえばタイミングが悪かったと言えるケースでしょう。
この知り合いはまもなくして保険業界から去っていきました。
「契約欲しさにつまらないことをしてしまった自分が許せない」という言葉を残して。
私はこの話をきっかけにして、
保険営業マン足る者は、
ことを強く認識しました。だからこそ契約を急がすに顧客に真の理解をしてもらうように努めたのです。
それがお互いの為ですからね。
御用聞きスタイルの営業から脱皮することがこれからの保険営業マンのスタイルとして大事なことでは無いかと思います。
このような感じで保険相談を依頼された方に対応させて頂いておりました。いかかでしょうか?
保険相談者 「あの坂之上先生をよろしくお願いいたします。」
私 「はい。私坂之上ですが」
保険相談者 「保険についてご相談したいのですがどのようにすれば宜しいでしょうか。」
私 「それでは今からスケジュールをチェックしますので・・・月曜日の13時か火曜日の16時でも
宜しいでしょうか?お忙しい中申し訳ございませんが事務所の方に足を運んで頂けますか。」
保険相談者 「はい。先生のご都合の宜しい方はどちらですか。私の方はどちらでも構いませんので。」
私 「では。ご好意に甘えさせて頂きますが・・・月曜日の13時で宜しいでしょうか。」
保険相談者 「はい。私の方は結構です。なにかご準備するものはありますか?」
私 「本日お送りする資料にわかる範囲で構いませんので記入してください。
そして当日は現在加入されている保険の証券とお送りした用紙をお持ちください。
保険相談者 「はい。準備しておきます。それではよろしくお願いいたします」
私 「では。月曜日の13時に当方の事務所でお待ちしていますね。」
と保険加入のご依頼があちらこちらから殺到しました。嘘みたいな話ですよね。でも本当なんです。
通常、保険についてのご相談依頼は、
・「保険に入りたいからいつ来てくれる?」(あなたから加入してあげるからいつ来てくれる)
・「Bさんに話をしたらあなたに話を聞きたいって言っていたからすぐに電話してあげて」
・「旦那が日曜日休みだから日曜日に来てくれる?」
・「僕は細かいことわからないから夜にでも嫁さんと話してくれる?」
こんな感じが多いのではないでしょうか。まぁそこは営業マンですから二つ返事でご依頼のあった方のご希望に添うように
対応する方が多いのではないでしょうか。
しかし、このようにお客様にスケジュールを振り回されてしまったら新たなるマーケット開拓に支障が出て目先の仕事に
追われてしまいますよね。それでは長い保険営業マン人生も辛いものになってしまうのではないでしょうか。
しかし、私は保険相談のご依頼をされる方には次のように対応していました。
私は2001年に生命保険業界を退職して2002年に保険アドバイスコンサルタントとしてあるサービスを立ち上げました。
このサービスを立ち上げて半年後には400人もの人達から、
発売1週間で増刷が決まり現在4刷の重版を重ねています。
富裕層マーケティングの入門書として多くの企業の方のマーケティング指南書として
愛読されています。
と・・・あなたは私に向かって言っているかもしれませんね。しかし・・・嘘ではないんですよ。
生命保険営業の世界ではあなたが驚く年収を手にしている人もいるのです。まぁ聞くだけ聞いても
損はしませんから!私の話に耳を傾けては見てはいかがですか?